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Discovery~賢者の習慣

オープンハウス副社長・鎌田和彦が、
成功者たちの共通点やお金に対する考え方を探ります。

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諦めずに続けることで、いつか成果を手にできる。(ゲスト柴 肇一氏:第4回)

ゲストリジェンティス株式会社 代表取締役社長 柴 肇一 氏

大阪府に生まれ、長野県で育つ。大阪大学大学院医学研究科博士課程修了。北海道大学理学部で助手を務めた後、米国スタンフォード大学医学部生化学科に博士研究員として留学。その後、北海道大学大学院で助教授として研究生活を続ける一方で、2004年に大学発ベンチャー企業としてリジェンティス株式会社を立ちあげ、代表取締役社長兼研究開発リーダーに就任。現在に至る。

インタビュアー株式会社オープンハウス ウェルス・マネジメント事業部 執行役員 木村 憲一郎

大手証券会社で富裕層向けのウェルスマネジメント業務等を担当後、2018年にオープンハウス入社、現職に。日本人投資家向けに米国不動産の投資提案を行う事業部で、戦略立案をはじめとする事業運営に携わっている。

賢人たちを賢人たらしめている行動や考え方は。そして、大切にしている習慣は──。 インタビューを通じて、そんな共通点を探っていきます

ライブコンテンツ

研究者でありながらベンチャー経営者でもある柴氏。研究をビジネスへと昇華させていく苦労とは…?
テキストでは伝えきれないリアルな雰囲気を、動画でお届けします。ぜひこちらもご覧ください。

対談後のひとコマ。旧知の仲ということもあり、話題は尽きない。

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対談後記

リジェンティスの柴社長と対談をさせていただきました。

柴社長とは前職からお付き合いをさせていただき、まさにご縁を感じます。
また、研究者の顔と、ビジネスマンとしての顔をお持ちで、本当に多才な方だと思います。

好評を博していますリジェンティスの歯磨き粉は、当社社員も愛用させていただいており、使用した社員は皆口を揃えて、歯のくすみ、黄ばみがなくなったと絶賛しています。

今回の対談で私が印象的だったことは、仮設を立てる。諦めないで続けると答えが見つかる。といった、研究とビジネスにおけるプロセスの共通点です。
私も日々のビジネスを通じて、部下にも仮設を立て実行し、振返り軌道修正するPDCAを回すことの重要性を説いています。
また、ビジネスに限らず、何事においても諦めたらそこで終わります。先の見えない道は長いものですが、やがて訪れる目の前の靄が晴れるタイミングを信じて腐ることなく日々努力を積み重ねていくしかないとも思います。

今後のリジェンティスの益々の発展をお祈りし、筆を置かせていただきます。

木村憲一郎

※この対談は2020年5月15日に弊社「GINZA XI」ラウンジ(東京・銀座)で行われました。

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