アメリカに、家を持とう。
アメリカ不動産・不動産投資
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オープンハウス主催 アメリカ不動産セミナー

オープンハウス主催
アメリカ不動産セミナー

トランプ政権下、米国不動産のメリット・リスクを解説。
米国不動産の基礎知識から、米国市場の特徴や日本との比較、
注目エリアの紹介まで、丁寧にご説明いたします。

  • 米国不動産の基礎知識
  • 米国不動産投資のメリット&リスク
  • 注目エリアのご紹介

その他、現地からのリアルな情報を公開!
※セミナー終了後、個別ご相談も賜ります

参加費
無料

会場:東京・GINZA SIX 11階「OPENHOUSE GINZA SALON」

講師プロフィール※講師は変更になる可能性がございます。

井上 由美子

井上 由美子/ Yumiko Inoue

不動産コンサルマスター相続専門士、宅地建物取引士

株式会社オープンハウス
ウェルス・マネジメント事業部 部長

相続対策及び事業継承、不動産を活用したM&Aコンサル、米国不動産の購入及び
その融資斡旋など幅広い業務経験を持つ「総合不動産コンサルティング」のプロフェッショナル。
圧倒的な不動産知識と、お客様のニーズにきめ細かく丁寧に対応するコンサルティング力は、
多くの方々から支持を得ている。
企業研修等での講演実績多数。2017年4月より現職。

飯田 貴昭

飯田 貴昭/ Takaaki Iida

宅地建物取引士

株式会社オープンハウス
ウェルス・マネジメント事業部

2009年、(株)オープンハウスに入社。戸建て仲介部門にて、トップクラスの成績を残す。
日本国内の不動産仲介で培ったきめ細かなサポート力が、
米国不動産投資においても多くのお客様から高い支持を得ており、
セミナーも毎回満員御礼で、ポイントをおさえた解説が好評を博している。
現在、ウェルス・マネジメント事業部の営業部門のリーダーを務めている。

齋藤 新

齋藤 新/ Arata Saito

宅地建物取引士

株式会社オープンハウス
ウェルス・マネジメント事業部

2010年、(株)オープンハウスに入社。
初年度、戸建て仲介部門にて最高売上高(新人賞)を記録。
お客様に真摯に向き合い、誠実・実直な提案により齋藤を指名するお客さまも少なくない。
国内都心店舗のセンター長を経て、ウェルス・マネジメント事業部に参画。
営業チームを統括。

井田 光

井田 光/ Hikaru Ida

株式会社オープンハウス
ウェルス・マネジメント事業部

(株)オープンハウスに新卒入社。戸建て仲介部門にて実績を積み上げ、2016年当時最年少管理職に昇格。ウェルス・マネジメント事業部参画後は、アメリカ本土で物件の仕入・管理・修繕・リソーシング業務を担当。
現在は、海外駐在から得た経験を武器に、当社銀座サロンにて営業チームをけん引。

阿部 航平

阿部 航平/ Kohei Abe

宅地建物取引士

株式会社オープンハウス
ウェルス・マネジメント事業部

(株)オープンハウスに新卒入社。戸建て仲介部門神奈川エリアで活躍し、入社後1年9ヶ月でマネージャーに昇格。
相手の視点に立ったきめ細やかなサポートにより、多数のお客さまが信頼を寄せる。
ウェルス・マネジメント事業部参画後も、トップセールスの一員として活躍。

OPEN HOUSEだからできる、
信頼と安心の「ワンストップサービス」を
ご提供いたします

Point1多くの資産家が注目。なぜ今、アメリカに向かうのか。

下のグラフはそれぞれ、日米の人口推移、そしてアメリカの不動産価格の推移を表したものです。
日本では、少子化による人口減少のため、住宅需要は漸減が予想されているのに対して、
アメリカの不動産価格は上昇傾向にあり、2015年では1983年時点と比較して約3.4倍にのぼっています。
アメリカは、出生率が高いことや移民が多いことなどを要因として、
先進国では例外的に人口が増加しており、今後も住宅需要は高まっていくことが見込まれます。

人口推移の比較

出典:国連

アメリカ不動産の推移

それだけではありません。
の図は日米の消費者物価指数の比較です。
日本が横ばいなのに対して、
アメリカでは健全なインフレーションが起きていることが見て取れます。
不動産価格も順調に上昇しており、投資の見返りが期待できるという点でも、アメリカは理想的な投資対象国なのです。

健全なインフレーション

日本とアメリカの消費者物価指数

出典:IMF

Point2異国の地、アメリカ。物件の選定から、融資、管理までをサポート。

法律もシステムも日本とは違う、海外の不動産購入。
ネットを検索してみても、なにを信用していいか分からない…。

国内で培ってきたノウハウを最大限活用し、
物件の見極め、融資・購入から管理まで、オープンハウスにしかできないワンストップサービスをご提供いたします。

OPEN HOUSEならではの「ワンストップ・サービス」。あなたの資産形成をトータルな安心でサポートいたします。 1.ASSESSMENT 物件の選定
2.FINANCING 融資
3.PURCHASE 購入
4.MANAGEMENT 物件の選定
5.RE-SALE 売却
OPEN HOUSEならではの「ワンストップ・サービス」。あなたの資産形成をトータルな安心でサポートいたします。 1.ASSESSMENT 物件の選定
2.FINANCING 融資
3.PURCHASE 購入
4.MANAGEMENT 物件の選定
5.RE-SALE 売却

最初から最後まで、
ご安心いただける米国不動産お取引を全力でサポートいたします。

Point3様々なメリットがあるアメリカ不動産。お客様の声も続々と届いています。

オープンハウスを通じて
アメリカ不動産を購入されたお客様の声

上場企業 K様

米国不動産への投資は
極めて合理性があると感じています

私はテキサス州に不動産を購入しましたが、
米国不動産への投資は極めて合理性があると感じています。
まず、国内不動産と大きく異なって、米国不動産は建物比率が高いという点。
これは、マーケットが中古流通によって成り立っているということで、
投資の意味合いをさらに向上させてくれています。

次に、家賃相場自体が右肩上がりになっていて、賃料の下落リスクが少ないという点。

テキサスは人口増加が著しく、賃貸需要が旺盛のため、統計的にも家賃相場は上がり続けています。
1年での契約更新が慣習化されていることもあって、
賃料が安定するだろうということが安心の下支えになりました。

もう一点あるとすれば、それは資産価値の安定性だと考えています。
人口減少が続く日本の不動産価値は、構造的に見れば先安感を否定できません。
この点、米国は国自体が成長しており、
構造的に不動産価値が上昇する傾向にあるということも大きな魅力でした。

不動産関連企業 W様

離れた土地から一括してお任せできる
オープンハウスで購入しました

元々アメリカに馴染みがあり、米国不動産を取り扱った経験もあり、
購入自体に大きな抵抗はありませんでした。

ドル資産を形成する優位性や、アメリカでの投資メリットは十分認識しております。

ただ、離れた土地から米国不動産を扱うことはなかったので、
一括してお任せできるオープンハウスで購入いたしました。

今では、2件目の米国不動産もオープンハウスさんで検討しております。

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