オープンハウスの強み

東証プライム市場に上場しているオープンハウスグループでは、自社グループが一環となりアメリカ不動産投資をサポート。日本で日本語で運用できます。

現地子会社(自社)と連携した
「ワンストップサービス」

相談・契約・物件管理のやり取りなど、全て日本語で対応可能。
東証プライム市場上場のオープンハウスグループが、購入後の「管理」「売却」までも総合的にサポートいたします。

  1. 01 物件選定
  2. 02 融資
  3. 03 購入
  4. 04 物件管理
  5. 05 売却
  • 01 物件選定

    厳選された物件

    物件周辺の治安、学区評価、収益性、将来性を総合的に勘案し、毎月約100件の物件を厳選して仕入れております。
    さらに出口戦略まで考慮した上で、現地のニーズに合致した最適な物件をご提案いたします。

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  • 02 融資

    アメリカ不動産を担保に融資

    アメリカ不動産購入にあたり、国内金融機関からの資金調達は困難で、現地金融機関も非居住者に対する融資には消極的です。その為、グループ会社にて融資商品をご用意いたしました。

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    ※融資には審査がございます、審査結果によりましてはご希望に添えない場合がございます。

  • 04 物件管理

    日米連携で物件管理を支援

    煩雑なアメリカでの契約から毎月の収支報告書の提出まで支援。修繕サポートプランを含め、日本人オーナー様が米国不動産をできるだけ手間なく保有し続けられる体制をご提供いたします。

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アメリカ不動産でも安心の実績

全米不動産業界で最も権威のある賞の一つ「IMN SFR Awards」で不動産管理部門全米1位を獲得。米国不動産取扱高も売上1,000億円を達成。

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IMN SFR Awards
不動産管理部門で1位獲得

米国不動産業界で最も権威ある賞の一つ「IMN SFR Awards」において、不動産管理部門全米1位を獲得しました。

詳細へ
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米国不動産売上
1,000億円を達成

米国不動産事業の2025年度の売上が1,000億円を達成しました。

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グループ内企業による
融資が可能

アメリカ不動産購入にあたり、国内金融機関からの資金調達は困難で、現地金融機関も非居住者に対する融資には消極的です。
その為、グループ会社にて融資商品をご用意いたしました。

ご購入のアメリカ不動産を担保に借入可能/利息のみの返済プラン有/手元資金の2倍の物件購入も可能。株式会社アイビーネット

※融資には審査がございます、審査結果によりましてはご希望に添えない場合がございます。

日米の連携体制で、
物件管理も安心

米国不動産投資の成功の鍵は「物件管理」にあります。
弊社なら、現地子会社(自社)との連携により、英語の交渉や時差による深夜の対応は不要。
日米のルールの違いをカバーし、毎月の収支報告から物件のご相談まで日本語で万全にサポートいたします。

米国不動産投資の成否は、購入後に決まる。
オープンハウスが「管理」に力を入れる理由

米国不動産投資の成果を左右する購入後の「管理」ですが、文化やルールの違う現地での直接交渉は困難を極めます。そこでオープンハウスでは、オーナー様の手間を省く一括管理体制を構築。約9割が加入するリスクヘッジプランや、全米1位評価の確かな運用品質で、ストレスフリーな資産形成を支えます。

詳しくはこちら
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日米でここまで違う。
不動産管理の現実を左右する4つの差

日本の常識が通用しないアメリカの不動産管理。日本の感覚とは異なる修繕要求や煩雑な税務・保険手続き、現地管理会社との距離感など、日本と同じ感覚では手間やコストに翻弄されかねません。一方で、インフレに合わせて家賃を上げやすいという米国特有の強みもあります。米国不動産投資で本当に見るべき「管理」のポイントを徹底解説します。

詳しくはこちら
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購入後の不安に備える、
【修繕サポートプラン】&【賃料・修繕サポートプラン】

アメリカ不動産管理でポイントとなるのは、日本より頻度の高い「修繕」と見通しの立ちにくい「空室」です。オープンハウスでは、この不確実性をコントロールする2つの定額プラン(突発的な修繕費の抑制・空室時の賃料補償)をご用意。オーナー様の約9割がいずれかに加入されており、「起きてから悩む」ことのない事前の備えで長期の安心を支えます。

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「退去しました」しか連絡が来ないのが
アメリカ品質 ――物件管理を内製化した理由

オープンハウスでは、販売したアメリカ不動産を管理する業務を、自社(現地子会社)で担う強固な自社体制を構築しています。当たり前に思えるこの体制、実は日本企業のなかではかなり珍しいものです。管理体制の違いはオーナー様の投資体験にどんな影響を及ぼすのか、他社との違いは何か、を解説します。

詳しくはこちら
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日本の当たり前は通用しない!
アメリカ入居者トラブル実録

日本の不動産管理とは異なり、アメリカでは家賃滞納・夜逃げ・不法占拠など日本ではあまり見ないトラブルも発生します。オープンハウスでは、強固な管理体制や修繕定額サポートサービスにてトラブルに対応。 不動産の個別性に対応する、泥臭く頼りがいのある管理体制について解説します。

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アメリカ現地スタッフ

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日米総勢
410名体制でサポート

アメリカでは219人、日本では191人の経験豊富な各専門のコンサル/スタッフが対応いたします。

アメリカ従業員219名。全米管理物件数は、6,309件。日本従業員191名
アメリカ拠点
ダラスオフィス ヒューストンオフィス アトランタオフィス ホノルルオフィス
国内拠点
銀座イレブンラウンジ 名古屋サロン 大阪サロン 札幌支社

その他商品ラインナップ

ハワイ不動産

自分へのご褒美に、ハワイに家を持とう。
世界中の憧れの地、ハワイで家を持つ喜びをお手伝いさせていただきます。日本とハワイに両方にオフィスがございますので、日米でサポートさせて頂きます。

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新築アパート投資

安定した収入を得ながら長期的な資産形成が可能。
オープンハウスグループならではのノウハウ・ネットワーク・デザイン力・技術力を活かし、質の高いアパートづくり・サービスをご提供します。

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国内リゾート

ホテルでも、別荘でもない。
必要な日数だけ所有し、ライフスタイルに合わせて自由に使える。世界中の美しい土地で、“もうひとつの拠点”を持つ新しい暮らしをご提案します。

詳細を見る

アメリカ不動産事業の沿革

2010年からアメリカに現地法人を設立し、アメリカでも着実に事業を拡大して、現地に根付いたネットワークを築いております。

2010年9月
アメリカ・ロサンゼルスにてOpen House Realty &Investments(OHRI)設立
2016年9月
テキサス州ダラスでの事業を開始
2017年4月
ウェルス・マネジメント事業部 正式発足
2017年8月
GINZA SIXにて、アメリカ不動産投資専用窓口として「銀座サロン」開設
2018年6月
Sachi Hawaii-Pacific Century Properties LLCを子会社化 ハワイ州での仲介事業を開始
2018年9月
ジョージア州アトランタでの事業を開始
2019年1月
カリフォルニア州ロサンゼルスでの事業を開始
2019年3月
名古屋ミッドランドスクエアにて、「名古屋サロン」開設
2019年3月
GINZA SIXにて、「GINZA XI(銀座イレブン)ラウンジ」オープン
2020年4月
梅田阪急ビルにて、「大阪サロン」開設
2021年4月
テキサス州ヒューストンでの事業を開始
2021年9月
「名古屋サロン」をJRゲートタワーに移転