東証一部上場企業
オープンハウスならではの安心感

法律もシステムも日本とは違う、海外の不動産購入。
ネットを検索してみても、なにを信用していいか分からない……
そんな不安をお抱えのお客様も、オープンハウスがしっかりサポート。
安心してお取引いただけます。

アメリカ不動産のワンストップサービス

移住用やセカンドハウス・別荘など、自己使用をお考えの方。
大家さんとして、不動産の賃貸業を始めたい方。
「アメリカに不動産を持つ」と言っても、その目的はさまざまです。
オープンハウスでは、お客様のご希望にあわせて、
物件の選定だけでなく、提携融資を含めて購入を徹底サポート。
賃貸用不動産でも、入居者選定から物件管理、サブリースに至るまで、
ワンストップでサービスをご提供いたします。

なぜ今、アメリカなのか

不動産価格に大きく影響する「人口」。日本は少子化により、今後人口が減りつづけると予想されています。対して、先進国の中で例外的に人口を伸ばし、それに伴うインフレを続けている国、それがアメリカなのです。
詳細

アメリカ不動産を購入されたお客様の声

オープンハウスを通じて実際にアメリカ不動産を
購入されたお客様の声を、ぜひお聞きください。

米国不動産への投資は極めて合理性があると感じています

上場企業 副社長 K様

私はテキサス州に不動産を購入しましたが、米国不動産への投資は極めて合理性があると感じています。
まず、国内不動産と大きく異なって、米国不動産は建物比率が高いという点。これは、マーケットが中古流通によって成り立っているということで、投資の意味合いをさらに向上させてくれています。

次に、家賃相場自体が右肩上がりになっていて、賃料の下落リスクが少ないという点。
テキサスは人口増加が著しく、賃貸需要が旺盛のため、統計的にも家賃相場は上がり続けています。
1年での契約更新が慣習化されていることもあって、賃料が安定するだろうということが安心の下支えになりました。

もう一点あるとすれば、それは資産価値の安定性だと考えています。
人口減少が続く日本の不動産価値は、構造的に見れば先安感を否定できません。 この点、米国は国自体が成長しており、構造的に不動産価値が上昇する傾向にあるということも大きな魅力でした。

離れた土地から一括してお任せできるオープンハウスで購入しました

上場企業 取締役 W様

元々アメリカに馴染みがあり、米国不動産を取り扱った経験もあり、購入自体に大きな抵抗はありませんでした。

ドル資産を形成する優位性や、アメリカでの投資メリットは十分認識しております。
ただ、離れた土地から米国不動産を扱うことはなかったので、一括してお任せできるオープンハウスで購入いたしました。
今では、2件目の米国不動産もオープンハウスさんで検討しております。

もっと知りたい方

私たちオープンハウスのアメリカ不動産をもっと知りたい方は、
お気軽にお問い合わせください。

TEL:0120-689-413

ご質問はお気軽に(通話料無料)

受付時間
月曜日 〜 土曜日 9:00 〜 21:00

お問い合わせフォーム
ツイート