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■第276回:Amazon第2本社は何処にいく■

■第276回:Amazon第2本社は何処にいく■

■㈱オープンハウス【東証一部上場】による米国不動産購入メルマガ■

“小遣い制の元エリート商社マンが、米国不動産で自分を養えるようになる迄”

■第276回:Amazon第2本社は何処にいく■

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お客様各位、

㈱オープンハウスのTAKAです。

Amazon第2本社の建設候補地に関する話題が再燃しています。

続きは、「本日のつぶやき」にて。

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■本日のつぶやき【NEW】

今朝、以前米国不動産をご購入いただいたお客様より、

「Amazonの第2本社はどこら辺に建設されるのですか?」

という内容のメールをいただきました。

この第2本社の話、簡単に言うと、

現在同社がシアトルに構えている本社と同規模(従業員数5万人)

の第2本社が、どの都市に建設されるのかという話です。

今年1月時点で20ヶ所の最終候補地に絞られており、

投資額が50億ドルとも言われる、

目玉プロジェクトの終着点がどこになるのか、

その動向が注目されています。

状況をチェックすべくインターネット検索をしてみると、

なんと、久々に本件に関する情報がアップデートされており、

かなりメディアを賑わせている様子。

そして、各社の報道内容も様々です。

一説には、この第2本社を、

従業員数5万人規模ではなく、

2万5千人ずつ2拠点に分けて建設するという話が出ており、

これはもはや、第2本社ではなく第3本社の建設ということになりますね。

片や、ワシントンD.C.付近の

バージニア州クリスタルシティーが有力、という記事もありました。

わかりやすく(?)言うと、

米国国防省(通称:ペンタゴン)の隣接地ですね。

同社が在クリスタルシティーのデベロッパーとの間で、

建設につき具体的な話をしていると言われていますが、

他の2~3エリアでも同様の動きがあるとも言われており、

一体何が正しいのかは、今のところわかりません。

今月1日、同社CEOのジェフ・ベゾス氏が、

「最後は直感で決める」

というコメントをされたということも併せて報じられていますが、

はてさて、どうなることやら。

元々は今年中に決定するという話でしたが、

本日の報道を見るに、今月中にも建設地を発表するとのことです。

米国不動産に投資をされている方、気になっていると思います。

最後まで、動向を注視していきましょう!

本日は、以上です。

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※「本日のつぶやき」は、著者の個人的な意見に基づいて記載されています。

尚、各数字は、公的機関・第三者機関等が発表するものを、
お客様がイメージを掴みやすいよう概数にしておりますことをご了承ください。

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